中古ドメインのSEO効果ってどうなの?メリットとデメリットがあるけど結局使うべきなのか?

中古ドメインのメリットとデメリット
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アラタツ
主にサイト・ブログアフィリエイトで生計を立てているアラタツと申します。ふざけてそうでバカ真面目です。WEBコンサルタントとしても活動中で、中小企業や個人事業主さんのHP制作も承ります。アフィリサイトの制作代行、コンサルもたまにします。稼げるようになったと報告をもらえるのが嬉しいです。累計報酬6500万円突破。まだまだ行きまっせ!
アラタツ
中古ドメインはオールドドメインとも言うよ。

どうもアラタツ(@irie_lab)です。

アフィリエイトを少しかじると「中古ドメイン」に興味が出てくると思います。

中古ドメインはSEO対策にもいいって聞くし、興味はある。でもなんでか躊躇して新規ドメインを使ってしまう。

そんなことありませんか?(ΦωΦ)

僕は、2013年からアフィリエイトを始め、すぐに中古ドメインを使ったアフィリに取り組み始めました。

その中で、アホみたいな検証もたくさんしてきました。

アラタツ
アホって言うな!

でも、だからこそ多くの経験を積み、中古ドメインをどう使うのが効果的かを知っています。

そこで、この記事では中古ドメインの検証結果から、どんなSEO効果があるのか、また中古ドメインのメリットやデメリットを詳しく解説していこうと思います。

よく2018年の今でも中古ドメインは有効ですか?と聞かれますが2019年になっても有効なので安心してください。

ちなみに、アホみたいな検証の一部はこちらでも記事にしています。暇な時に読んで笑ってやってください。

被リンクSEO対策は効果ある?ペナルティになるか検証した結果が泣ける

2017.09.07

中古ドメインとは、そもそもなんぞや?

中古ドメインとは

中古ドメインのことをいまいち理解してない人に一応解説。

中古ドメインは、過去に他の誰かが運営していたドメインの再利用という解釈でOKです。過去のドメイン所有者が、何らかの事情でそのドメインを放棄したドメインを使うことを言います。

他にも、オールドドメインとか、期限切れドメインという人もいます。

アラタツ
まさしく中古ドメイン!

中古ドメインをわざわざ使う理由

では、なぜ中古ドメインをわざわざ使うかというと、過去に運用されていた時期の「被リンク」や「運用歴(ドメインエイジ)」、「ページランク」を引き継げるからです。

つまり、予めSEO対策がある程度施された状態からスタートできるというのが、中古ドメインを使う主な理由になります。

新規ドメインでサイト運用を開始すると、インデックスされるのにある程度時間がかかるので、「ドメインを育てる」という期間が必要になります。

が、中古ドメインならその期間をすっ飛ばしてサイト運用ができるわけですね。

ちなみに、新規ドメインのつもりで取得したドメインが中古ドメインだったりする場合もあるので注意が必要です。

新規ドメインを取得する際は、必ずその文字列が過去に使われていないかチェックしましょう。

調べ方は、ウェイバックマシンというツールに取得する前のURLを入力して検索するだけです。

アラタツ
新規のつもりで取ったドメインが中古だった場合、ほぼハズレだからね。

中古ドメインを使った成功事例

まずは、中古ドメインで立ち上げたサイトの検索順位の推移(GRC)をご覧ください。(クリックで拡大)

中古ドメインの成功事例①
アラタツ
これは、商標単体キーワード

この事例は、立ち上げ1ヶ月半くらいで検索結果の1ページ目にランクインすることに成功し、その後徐々に順位を上げていき、商標単体キーワードで1位を獲得した事例です。

このときは、3万円くらいの中古ドメインを取得し、トップページをキラーページのような構成にして、記事を30記事くらい入れた感じです。

アラタツ
このスピード感。
中古ドメインの成功事例②
アラタツ
これは「商標名+口コミ」のキーワード。

この事例の場合は、立ち上げ半月で1ページ目に到達し、一度若干下がりましたが盛り返し、最終的には1位を獲得できている事例です。

この中古ドメインは、確か8,000円くらいのもので、記事数は6記事程度しか入れてないミニミニサイトです。

アラタツ
スカッとしてるね。
中古ドメインの成功事例③
アラタツ
これは、購買意欲高めの悩み系キーワード。

この事例の場合は、立ち上げた瞬間から2位を獲得し、ちょっとふらつきながらも1位を獲得した事例です。

ハンパないスピード感でした。

ただ、このドメインの場合は6万円のちょっとお高めの中古ドメインを使い、またある施策(これはちょっとここでは言えない)をしています。

記事数は20記事前後で、トップページが上位表示している感じです。

アラタツ
カチコン来てるね!

この3つの事例を見ていただけるだけでもわかると思いますが、中古ドメインの特徴はその初動にあります。

インデックススピードが新規ドメインと違い圧倒的に早いですよね。

つまり、それだけ成果までの時間を短縮できるということです。

中古ドメインがSEOに及ぼす効果(メリット)

  • インデックススピードが鬼速い
  • 初動から順位が付きやすい
  • はじめからページランクが付いている(場合もある)
  • バックリンク(被リンク)などの資産を引き継げる
  • ドメインの運用歴も引き継げる

中古ドメインにはこのような効果が期待できます。

僕自身、様々な中古ドメインを使い実践、検証を繰り返してきましたが、新規ドメインと比べるとやはりSEOの効果は高いと感じています。

特に、インデックススピードが早く、スピーディにアフィリエイトを進められる点において重宝しています。

エイジングフィルターという概念はないと言っていたセミナー

ちなみに、よく中古ドメインを語る上で、エイジングフィルターがかかりにくいという話が出ますが、先日参加したGoogleの中の人のセミナーで「エイジングフィルターという概念はない」と言っていたので、その情報は誤解がありそうです。

アラタツ
まだネット上には間違った情報がいっぱいオチてるね。

ただ、それを踏まえても新規ドメインと中古ドメインでは初速が全く違うので、新規ドメインよりも早く結果を出したいなら、中古ドメインを使うのがおすすめです。

また、中古ドメインのメリットの一つの運用歴の引き継ぎは、ドメインの所有者が変わるとリセットされる場合があります。

Googleはドメインの所有者が変更になった場合、それまでのドメインの履歴をリセットすることがあるとたびたびコメントしています。 ただ、必ずゼロからのスタートにするわけではありません。 “reserve the right“(権利を確保している)というフレーズをよく使い、リセットするかどうかは自分たちがいつでも自由に決められるという含みを持たせています。

引用:ドメインの履歴がリセットされる9つの条件 | 海外SEO情報ブログ

アラタツ
やはりGoogleは神的な存在。

中古ドメインのデメリット

ここまで読んで、中古ドメイン激アツやん!と思われた方も多いと思いますが、メリットの裏にはデメリットも存在します。

アラタツ
それを踏まえて使うのがデキる大人です。

では、中古ドメインのデメリットとは、

  • 自分で探す場合、ペナルティを受けている可能性が高い
  • 業者から買う場合、金額が高め
  • 過去のマイナス評価も引き継いでしまう(こともある)
  • 急激な順位の乱高下が起こることがある
  • ドメイン名を自分で選べない

中古ドメインを手に入れるには「自分で探す」か「業者から買う」かの選択があります。

自分で探す場合は「Expired Domains」というツールを使い自力で効果の高いドメインを選別(目利き)しなくてはなりません。

Expired Domains

ただ、自力で探す場合は、たくさんのペナルティドメインの中から探さなくてはならないので、難易度は高いです。

それに、良いドメインはすでに業者が速攻で抑えているので、良いドメインと出会える確率も低いです。

アラタツ
これは正直おすすめしないよ。

ですので、基本的には質の高い中古ドメインを手に入れるには業者から買うのがいいのですが、新規ドメインと比べるとかなり高いです。

アラタツ
安くても3,000円くらいからかな。

初心者におすすめな相場としては10,000円~15,000円くらいのドメインを選ぶといいよ!

また、過去の良い評価も引き継いでくれる反面、悪い評価も引き継いでしまいます。

そして、一番やっかいなのが「順位の乱高下」です。

順位の乱高下
アラタツ
こんな感じ。いつまで経っても落ち着きがない子ね。

この順位の乱高下は、基本的に中古ドメインを使いサイトを立ち上げたあとに起こりやすいのですが(通常は数ヶ月で落ち着く)、このように2年以上続ける場合もあります。

しかも、どういうドメインにこの現象が起こるか今だに法則が掴めないです。

ただ、頻度としてはそこまで多くないので、基本に戻り正しい運用を続けていけばいいと思います。

アラタツ
僕は、こういう現象に出会うことも好き。

おすすめ!中古ドメインの効果的な使い方

では、僕が今現在もっともおすすめな中古ドメインの使い方(初心者Ver)を紹介します。

中古ドメインで大事なポイントは、質の高い中古ドメインを選べるかどうかです。

それさえできてしまえば、あとは基本的には新規ドメインと同じ運用方法でも十分結果を出すことができます。

アラタツ
もっとコアな使い方もあるけどね。

リダイレクトをかけるとか、URLを復元するとか、ちょっと難しい操作もあるので基本的なところだけ。

でも、これだけしてれば十分だったりします。

また、自力で探すやり方は効率悪いし、ハズレの確率が高いので推奨しません。

中古ドメイン販売業者のおすすめはここ

アクセス中古ドメイン

まず、中古ドメインの販売業者ですが、2018年現在僕が最もおすすめできるのが「アクセス中古ドメイン」さんです。

僕は、これまで様々な業者と取引してきましたが、ここの中古ドメインが一番信頼できます。

その理由は、

  • ハズレドメインにいまだ当たったことがない
  • ここのドメインでペナルティを受けたことがない
  • ドメインの目利きの力がハンパない。
  • 返品制度もあるから安心できる
  • ドメインを選ぶ基準が明確でわかりやすい

からです。

もちろん、中古ドメインですのでどうしても当たりハズレはあるのですが、僕は今のところ、ここのドメインを「買って損した~」と思ったことは一度もありません。

アラタツ
他の業者はときどきある。

なので、アクセス中古ドメインでドメインを取得するのが一番おすすめです。

中古ドメインの選び方(アクセスVer)

中古ドメインを選ぶ方法

アクセス中古ドメインを使うには、まず新規登録をします。

新規登録が終わったら、「販売中の中古ドメインリストを見る」をクリックして、「中古ドメインを探す・購入する」のページを開きます。

見るポイントは、

  • 運用
  • ドメインネーム
  • パワーランク
  • 価格
  • TF(トラストフロー)
  • CF(サイテーションフロー)
  • MOZ(DA/PA)
  • 参照元ドメイン数
  • 被リンク数

です。

運用

過去に「wwwあり」か「wwwなし」か。

これはどちらを選んでもOK。ただし、運用する際に過去のスタイルに合わせる。(URLの正規化)

ドメインネーム

ドメインの文字列。

これも基本的にはどれを選んでもOK。(ただ個人的には長い文字列よりも短い文字列を選ぶ傾向にあります。)

パワーランク

ドメインのパワーをアクセス中古ドメイン独自の基準で数値化したもの。

このパワーランクが30~50以上のものがおすすめ。

ブロンズ・ジルバー・ゴールド・プラチナがありますが、できればシルバー以上がいい。

価格

中古ドメインの値段

これは、自分の予算と相談。(もちろん、価格が高いほど高品質になります。)

TF(トラストフロー)

SEOツールのMajesticで算出されたリンクの質を評価した数値。0~100で数字が低いほど疑わしいリンクが付いているという規準。

10以上でCF(数値)に近いものを選ぶ。

CF(サイテーションフロー)

SEOツールのMajesticで算出されたサイトやリンクの威力を測るための数値。0~100で数値が高いほどいい。

10以上でTF(数値)に近いものを選ぶ。

MOZ(DA/PA)

SEOツールのMOZが算出したドメインオーソリティ。検索エンジンの評価を表す数値。

20以上のものを選ぶ。

参照元ドメイン数

バックリンク(被リンク)のうちの参照元のドメイン数。

特に基準値はないが、被リンクが多すぎないものを選ぶことが多い。

被リンク数

バックリンクの総数。同じドメインからいくつも当たっている場合もカウントされます。

特に基準値はないが、被リンクが1000以上のものは避けることが多い。

アラタツ
こんな感じかな。

このような規準で中古ドメインを選定すれば、アクセス中古ドメインならほぼハズレは引かないと思っています。

アラタツ
絶対とはどうしても言い切れないけどね。

単純にパワーランクが高いものを選ぶだけでも、質の高い中古ドメインを手に入れることができるのが、アクセス中古ドメインのいいところです。

他の中古ドメイン販売業者にも、もちろんいいドメインは眠っていますが、中にはペナルティドメインを引いてしまうことがあります。

最近は、どこもペナルティドメインの返品制度を入れているところが増えてきましたが、返品する作業自体が手間です。

しかし、アクセス中古ドメインは「目利き」の力が強いのでペナルティドメインの取扱がほとんどないと言っていいでしょう。

他の業者はペナルティがあったら返品しますよ。というスタンスのところが多いが、アクセス中古ドメインはそもそもペナルティドメインを極力排除しようというスタンスなので、ユーザー側からしても大きなメリットだと感じています。

アラタツ
うむ。

他にも、中古ドメインを選ぶ際に見ておきたいポイントがあります。

  • 運用歴は長ければいいわけではない。(あまり気にしなくていい)
  • ワンオーナーのドメインは比較的熱い。
  • ころころとサイトの内容が変わっているドメインは怪しい。
  • 政府機関や教育機関からの被リンクが付いてるとより熱い。
  • 言語は日本語に拘る必要はない。
  • むしろ、ジャンルが掛け離れているなら日本語は避ける。
  • ただし、過去のジャンルはそこまで気にする必要はない。

ちなみに、中古ドメインはSSL化するべきかどうかはこちらをチェックしてみてください。

中古ドメインをSSL化(HTTPS)すると順位が下がるのか?と心配なあなたの後押しをしてあげよう

2018.08.16

中古ドメインはメインサイトにしない方がいいのか?

中古ドメインは正義の味方

僕は、中古ドメインでもバンバンメインサイトに利用しています。

むしろ、最近はメインサイトに中古ドメインを使い、サテライトサイトに新規ドメインを使うなども実践していますが、なかなか好調です。

というか、サテライトを作る事自体減ってきました。

サテライトサイトを活用しなくても、質の高いドメインを引いてしまえばそれだけでSEO効果が高いからです。

中古ドメインのパワーを借りれば、質の高いコンテンツを積み上げていくことに集中できるのも中古ドメインのメリットですね。

質の高いコンテンツを作るのに参考にしてほしい記事はこちら↓

売れる記事には書き方がある?儲かるアフィリエイトブログ6つの文章術

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【SEOに効く】ユーザーの検索意図とは?キーワードから読み手に必要な情報をコンテンツに落とし込むべし

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【見本あり】アフィリエイト商品レビュー記事の書き方!構成を整えれば成約率がグンっと上がる?

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また、中古ドメインはサーチコンソールやGoogleアナリティクス(アクセス解析)に登録するべきか?とよく悩まれている方を見かけますが、僕はすべて登録しています。

理由は、より早くGoogleに情報を伝えることでインデックスを促進したいからです。

また、サチコに登録したことでペナルティを受けたこともありません。というか、登録しようがしまいが、ペナルティを受けるときは受けます。

アラタツ
サチコに登録すると芋づる式にペナルティを受けるなどは都市伝説です。

(たぶん)

僕は普段から、このような中古ドメインの使い方を試しています。

アラタツ
まあ、でも結局は箱を開けてみないと当たりかハズレかはわからないよ。

【アクセス解析】Googleアナリティクスの使い方&設定方法を完璧にマスターしよう

2017.12.01

【初心者必見!】Googleサーチコンソールの登録方法と使い方

2017.08.27

中古ドメインを使うことは悪ではない

よく、「中古ドメインを使うってブラックハットってことですよね?」と聞かれますが、中古ドメインを使うこと自体はブラックハットではありません。

なぜなら、Googleは中古ドメインの利用を禁止しているわけではないからです。

アラタツ
ブラックハットとは、Googleのガイドライン違反をしてSEOをかけること。

中古ドメインを使ってペナルティを受ける場合は、

  • 元々ペナルティドメインだった
  • 中古ドメインを使いサテライトサイトを大量に作りリンクを貼った
  • コンテンツの質が低い

などが考えられますが、中古ドメインを使うこと自体は悪くはありません。

アラタツ
戦略の一部として有効な手段だよ。

ほとんどの場合は、ペナルティドメインだと気づかずに運用を開始して、マイナス評価の状態からサイトを作ってしまうことが問題なんです。

アラタツ
だからこそ、中古ドメインは選定が大事!

ただ、ここで紹介したやり方で中古ドメインを探してもらえれば、ほぼほぼペナルティドメインを掴むことはないと思いますので、興味はあったけど手を出せずにいたという方も、ぜひチャレンジしてみてください。

まとめ

僕は、今でもアフィリエイトサイトを作る時に中古ドメインを使っています。

その理由は、初動の順位の付き方がいいからです。また、新規ドメインよりも中古ドメインの方が外部対策(被リンク)などのSEO対策の省けるからです。

ただ、しっかりとコンテンツを詰め込む場合、長く運営していくサイトを作る場合や、ドメイン名を選びたい場合は新規ドメインを使うこともあります。

アラタツ
あふぃりごとは新規ドメインだしね。

ただ、勘違いしてほしくないのは、中古ドメインを使えば誰でもカンタンにアフィリで稼げるようになるわけではありません。

中古ドメインを使い、ホワイトハットばりに秀逸なコンテンツSEOをかけていくことでライバルよりも早く結果を出すという意識が大切です。

アラタツ

中古ドメインのパワーだけで上がってくるサイトは徐々に順位が下がっちゃう。

そこにコンテンツをバシッと入れると順位が下がらず上位を狙えるイメージ。

参考になれば幸いです。

こちらもクリック
中古ドメインのメリットとデメリット

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